【神波多一花】レズビアンの図書館員に官能小説を進められた生真面目な女子は・・・

なぜか、図書館のスタッフから官能小説をすすめられる。

 

 

興味ないけど、ちょっと読んでみようかな。

蜜壺? なにそれ?

 

 

 

なんかおかしい。

アソコがむずむずしちゃって。

 


図書館で繰り広げられる、レズビアン図書館スタッフと女の子たちの交わり。

レズビアンでおなじみ、いやらしくせめる神波多一花ちゃんが大好き。

 

派手に乱れるのが定番の山本美和子ちゃん、ここではちょうどいい淫乱度。

それが良き。

 

 

 

観たい人はこちら。買って損はない。
司書の私(レズビアン)が勤める図書館には時々、恥ずかしそうにしながらHな書籍(官能小説、How to本、ヌード本など)を探しに女子がやって来る。 3

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