[レズ痴漢]女性専用車両なのに痴漢に襲われて、そして快楽にのめりこんでいく

新入社員のわたし(千乃あずみ)、乗客の多い路線なので、痴漢にあわないよう女性専用車両に乗りました。

暑い車内、汗が吹き出します。

女性しかいない車両のはずなのに、お尻になにか感触が・・・。
女性の痴漢(神ユキ)に触られてしまいました。

 

 

新入社員なのに遅刻してしまいました。

「新人なのに遅刻なんて・・・」と上司(大場ゆい)に注意されてしまいました。

それはそうです、怒られて当然です。

 

でも「痴漢に遭った」と正直に伝えると、上司は理解を示してくれ「絶対許せない、守ってあげる」と言ってくれました。

更衣室で下着をチェック。

上司の優しい言葉を聞いて安心したわたしは、汚らしかったはずの痴漢の感触、下着の湿りが・・・快感に変わってました。

そのしたたりを指で拭い、自らの舌に運んでしまい・・・。

 

 

翌日、一緒に電車に乗ってくれた上司。

ふたたび痴漢に襲われたわたしは、上司に助けを求めなければならなかったはず。

でも、スカートをめくり黒ストの中、そして胸まで触ってくる痴漢の手に快感を・・・感じてしまい。

「また触って欲しい」と昨日思ってしまった記憶を止めることはできず、痴漢のなされるがまま。

パンツも脱がされ、なめられてしまいました。

快感が突き上げて。他の乗客にバレないよう声をおさえるのですが、痴漢がわたしのおまんこをなめるクチャクチャという音が大きくて、それもまたわたしの快感を増幅してくるのです。

 

その痴漢、どうやら上司も標的にしてしまったようです。

 

 

 

 

管理人の感想

この作品で、わたしが最も興奮したのは、電車の車内の痴漢シーン。

千乃あずみちゃんが神ユキちゃんに、パンティを脱がされ、おまんこをなめられます。

ガマンしてももれる喘ぎ声、ビチャビチャなめる音。

他の乗客(もちろん、エキストラ)にも十分聞こえるだろ、助けてやれよ

なんて無粋なことを思う反面、

あのエキストラたちも“自分があんなふうに襲われたら・・・感じちゃうのかな”

などと想像しながら、もしかして興奮してるのかな、とも思ったり。

しかも、エキストラにもエロいルックスの女子たちがいるもんだから、撮影が終わったらみんな一斉に大乱交・・・なんてないかな。

 

 

神ユキちゃん、最高の痴漢師です。

もしかしたら、この作品で痴漢に襲われて快感を知ったのかな?

 

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